5月新庄MT

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    明日からお天気は崩れるという
    予報の前日の今日。
    素晴らしいお天気、
    正に五月晴れの空の下で
    5月の新庄での幼児リトミックと
    高齢者施設でのMTを実施!

    宇都宮〜福島辺りまでの田植えは
    終了していましたが、
    米沢から以北は、早々と
    田植えが終わっている方が驚き。
    今日が田植え日和です。
    とにかく樹々の緑が眩しい!
    風もなく爽やかな貴重な日でした。

    皆さんは「大変ね…」と
    おっしゃっいますが、私としては
    新庄へ毎月お伺い出来ることに
    とても感謝しています。
    何故なら、身体の中に
    ひと月分の「新鮮な酸素」を
    取り入れさせていただく!との
    思いで、いつも深呼吸を
    いっぱいしています(笑)

    高齢者施設では新顏が!
    なんと東京は文京区の某所からの
    女性入所者さんでした。
    「東京から来る音楽の先生」
    との情報をお持ちで、私に色々
    お尋ねくださいます。
    彼女は最後に、
    「これからよろしくお願いします。
    でも淋しい…」と漏らしました。
    どういうご事情でここ新庄の
    施設に入所なさったのか
    分かりませんが、
    一見してまだお若い…
    開所当時から入所している
    やはり東京の世田谷区某所からの
    女性も、だいぶお慣れになった
    ご様子ですが、山形・庄内弁の
    飛び交う中では、いつも戸惑いを
    顔に浮かべていらっしゃいます。
    彼女はMTの実施時間以外に
    いつも私のところに来られ、
    東京情報を求めながらも、
    大抵、東京住まいだった頃の
    お話しをなさいます。
    「同じ東京」ということで
    数分をシェアし、それで彼女が
    満足なさるのを知っています。

    私の先々はどのようになるのかな?
    と、なんとも言えない思いを
    毎度いだく私です。

    急須でお茶を淹れなくなった時代を
    憂いながら「茶摘み」を歌い、
    みかんの花咲く丘、
    バラが咲いた、りんご追分け、
    緑の地平線…などなど、今日も
    まる1時間、5月を感じながら、
    体操に始まり、お歌は12曲!
    次に生まれて来る時は
    男?女?どちらが良いか、
    などのトークを交えて楽しい時間を
    お過ごしいただきました。
    来月は「雨」のお歌が多いかな?

    おチビさんたちも来月は
    「あめふりくまのこ」や
    近づく「七夕」のお歌です。

    微笑ましいことに高齢者施設でも
    保育園でも、指の体操をしますが、
    どちらも中指や薬指を動かせない。
    そして高齢者もおチビさんたちも
    出来ないことを笑って誤魔化す!
    実に愉快です。

    いつも最後に伺うH保育園。
    初めて伺った時は、
    ほとんどお歌が歌えなかった!
    ところが3年目に入って、
    「歌いたい曲は?」
    との私の問いに、
    どんどんリクエストしてくれます。
    保育士さんたちの意識にも
    嬉しい変化がありました。
    基本、楽譜を広げずに
    幼児リトミックを実施しますから、
    古い私は、最近の幼児の曲には
    暗いので、ドキドキです(苦笑)
    どちらが刺激を受けているのか
    わかりませんね。
    来月も楽しみです。
    山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 19:15 * - * - * - -

    ロイヤルウエディング

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      ヘンリー王子とメーガンさんの
      ロイヤルウエディング。
      本当に良いお天気のもと、
      お馬車でのパレードのあたりから
      テレビで拝見しました。

      メーガンさんの美しくシンプルな
      ウエディングドレス!
      彼女の鎖骨の美しさ!
      よかったですね。
      もう一つ私の目を引いたのは
      騎馬隊のお馬さんの艶の良いこと!
      素晴らしいお馬さんたち。
      騎乗している隊員の制服もステキ!
      故ダイアナ妃の結婚式の日は私の
      ウィーンでの運転免許試験日。
      実地試験と
      口頭試問による交通法規。
      お陰様で合格しましたが、
      正規の結婚式は見れず!
      ましてその頃、録画機能も無く…

      様々な大きな変化をみせられ、
      歴史を感じました。
      山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 22:15 * - * - * - -

      ヒシヒシと…

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        西城秀樹さんが亡くなった…
        同世代のアイドルだった。
        クラスメイト達が新御三家に
        お熱を上げているのを
        ポカンとみていた私です。
        いわゆる夜の団欒の時間、
        テレビを禁じられていた私。
        当たり前ですが、ピアノの練習!
        登校すると、クラスメイト達が
        前の晩に放映された歌番組の内容を
        興奮冷めやらぬ様子で話している
        のを聞いていました。 ふ〜ん、そうなのね…
        ヒデキ、ヒロミ、ゴロー…
        どれも好かん…と
        斜に構えておりましたが、
        クラスメイトにせがまれて、
        音楽室で彼のメロディを
        弾いてあげていました。
        なんのかんの言っても、
        同世代のアイドルが、あれほどの
        パワーで活躍しているのを
        チラ見しながら(笑)
        音大受験に邁進していましたが、
        留学するまでの彼のヒット曲は
        (歌いこそしませんが)
        全部知っていますね。
        良い曲ばかり…です。
        63歳…はやい…

        人生を必死に生きているか?
        と自問自答し、
        生命の儚さをヒシヒシと感じ、
        ギアをしっかり入れ直そうと
        思います。
        やりたいこと、
        やるべきこと、
        自分で決めたこと、
        やらせていただけることに
        深く感謝して
        “成さなければ!”
        と思います。



        山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 15:00 * - * - * - -

        ヌレエフ・ガラ

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          9日に心ウキウキ…待ちに待った
          ウィーン国立バレエ団公演の初日に
          出かけました。
          オーチャードホールにて
          ヌレエフ・ガラ(R.ヌレエフに捧ぐ)

          海賊(M.ルグリ版)の
          2本をひっさげての凱旋公演。
          実は私の妹がルグリの大ファン。
          私はといえば
          ウィーンで観続けたヌレエフ!
          彼によって見いだされたルグリ。
          彼は恩師ヌレエフの偉業を
          世に出すべく、2011年に
          ウィーンでヌレエフ・ガラ
          をスタートさせました。

          1985年、ヌレエフは彼が抜擢した
          ルグリをウィーンデビューさせ
          ましたが、私にその記憶はなく…
          その後、世界中でルグリ出演公演は
          常にソルド・アウト!

          さてさて、ヌレエフについて…
          伝説のパートナーと言われた
          M.フォンテーンとのコンビは
          残念ながら観ることは
          かないませんでした。
          ロシア人であった彼は1961年、
          公演中に亡命。
          亡命…と言って、
          分かる人がいれば幸いです(笑)。
          彼は古典作品の改訂版に熱心で
          1964年に「白鳥の湖」を創作し
          ウィーンで彼自身が主演しました。
          亡命後、活動拠点をウィーンに
          定めた彼は「ヌレエフ版」
          と呼ばれる改訂作品を
          多数つくりました。
          彼がウィーンでの活動を始めて
          その約10年後に、私が
          ヌレエフ改訂版の白鳥の湖を
          観ることになった訳です。
          えっ?白鳥の湖ってこうなるの?
          というヌレエフ版でした。
          ニジンスキーの再来と言われた
          ヌレエフ!
          最後まで美しかった!

          今回の公演は残念ながら私には
          期待外れ…
          ルグリも、
          「芸術監督は2020年まで」と
          意思表明を出していますが、
          彼の指導を全てを受けとめられる
          器を持つダンサーはいないなぁ、と
          真似はできても… 根本的な感性、世界の違いを
          見せつけられたよう。
          後半の「シーニュ白鳥」…
          プリセツカヤの瀕死の白鳥と
          「比べてはいけない!」
          とはわかっていますが、
          私にとっては不必要な映像も流れ
          がっかりでした。
          ルグリ氏ももちろん彼自身の
          年齢のことを考えての
          演目&選曲でしたが、
          手をひとつ上げてもやはり美しい…

          「ヌレエフ・セレブレーション」
          では、《くるみ割り人形》や
          《白鳥の湖》からの抜粋でした。
          しかし面白くない!
          音いっぱいいっぱいに踊る
          ダンサーが少なすぎる!
          拍子通りではありますが、
          バレエの美しさって違うでしょ!

          まぁ、そのレベルで良い、と
          許されるのなら何も言えませんね。
          かなりがっかりなのでした。
          ヌレエフ、バリシニコフ、
          ジョルジュ・ドン、ルグリ…
          をみてきた私には
          今の若い彼らに切に願います。
          過去の名舞踊家、天才舞踊家の
          踊りをよ〜く観て、
          素晴らしい肉体を音楽にのせて
          表現する奥義を極めてほしい。
          とにかく、頑張ってほしいです!
          山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 23:55 * - * - * - -

          懐かしい ^_^

          0
            人は思いがけないことで
            懐かしさに浸るものですね。
            金正恩氏が大連に出向いた際の
            飛行機が話題になっています。
            旧ソ連製の『イリューシン』です。
            今の人から見れば
            ‘あり得ない乗り物’
            といった反応です。
            何おか言わん!
            私たちの時代…っていつ(笑)
            はい、1970年代です。
            この時代、
            羽田&成田からウィーンへは
            モスクワ経由が一番短時間で
            行けました。
            モスクワ経由で、と言ったって
            トランジットは一泊!
            その頃はソ連は共産圏。
            当時のモスクワの怖さったら!
            と言ってもどのような現実かは
            今の人には分からないでしょう。

            それはさておき、我々は
            このイリューシンに当たり前に
            乗って行き来しました。
            いつでも軍用機になる飛行機!
            それこそ、天井から水がポタポタ
            なんて普通(笑)
            座席脇の手を置くところは
            木製でしたね〜。
            そう、機内にはたくさん「木製」
            部品がありました。
            そして、
            仏頂面…なんてものではない
            無表情のクルー!
            いや、乗務員といったほうが
            良いと思います(苦笑)
            通路の幅より大きなお尻の
            客室女性乗務員…
            彼女たちは一生のうちに一度でも
            笑顔を見せることはあるか?
            それが共産圏の人たちでしたね。
            このイリューシンに乗っての
            唯一のお楽しみは、
            機内食に付く「キャビア!」
            キャビアの質もピンキリ。
            しかし当時はそう大きな差の無い、
            いや、
            少ない時代のキャビアですからね。
            当時、
            アエロフロートの機内食は最低!
            などと言っていましたが、現在の
            一般のエコノミークラスの超簡単な
            機内食より、考え方によれば
            ずっと良いものでしたよ。
            当時のアエロフロートの
            イリューシンには
            ファーストクラスなどありません。
            金正恩氏の専用機内は流石に…
            でしたけれど。

            思いがけず『イリューシン』が
            ニュースに登場して
            懐かしい思いを味わいました。
            戦後の昭和も遠〜〜くなりました。


            山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 21:35 * - * - * - -

            お行儀

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              GWも終わりました。
              今日はなんて寒い、
              冷たい1日だったでしょう!
              GWはピアノを弾きこむぞ!
              と意気込んだものの、
              原稿を仕上げなければならず、
              練習はしたものの、やはり
              机に向かっている時間の方が
              多くなりました。
              超アナログ人間ゆえに
              力を使わないようにと
              6BのHi-uni鉛筆を6本削っておき
              サラサラと筆を滑らし…なんて。
              消ゴム「まとまる君」でゴシゴシ!
              書いては消し、書いては消し…
              どうもパソコンだと私はダメ…
              「書くリズム」がうまれない(苦笑)
              いずれ拙文がカタチになりましたら
              お知らせ致しますね。

              ところで今日、電車に乗っていて
              こちらの方が恥ずかしくなる光景が
              目に入りました。
              20代前半かな?
              とても可愛いお顔をした女性が
              私の向かい側に座っていて、
              スマホに熱中!
              ところが「どうして?!」
              というほどの
              ご立派な御御足(おみあし)を、
              ムッチムチの「あんよ」を、
              90度?いや120度?ほど
              お開きのまま、スマホに熱中!
              それも10分以上、1cmも動かない!
              素晴らしい集中力?というべき?
              かと思えば
              その反対側に座っている
              やはりスマホに熱中している
              お嬢さんは口を開けっぱなし!

              その昔、私が育った頃…
              江戸時代だったかしら(笑)
              常に言われたことは
              女の子は常に膝はくっ付ける!
              口は閉じる!
              でしたよ〜。
              オマケに、
              瓶に口をつけて直接飲料を飲む
              など、言語道断!
              これをラッパ飲みという!
              お行儀よくなさい!
              とよく叱られました。
              でも今は…違うのですね。
              どれくらいの時代を私は
              ワープしたのかしら?
              と思った次第…(~_~;)
              山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 22:45 * - * - * - -

              今日から5月…お暑うございます!

              0
                お暑うございます。
                今日からクールビズ!?だとか
                連日の暑さ…
                今夏はどうなるのでしょう?

                今日から5月!
                今月もよろしくお願い致します。
                お天気は
                明日あたりから3日〜4日には
                日本上空に寒冷渦!
                そして週末の5日〜6日には、
                また夏日を迎えるとか…
                体調不良の出かたも、
                皆さまそれぞれ予想外のよう…
                どうぞ、5月のひと月も
                お健やかにお過ごしください。
                山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 21:10 * - * - * - -

                助っ人で

                0
                  今日からゴールデンウィーク!
                  Oさん宅のホームコンサートに
                  助っ人でお伺いしました。
                  年2回開催されるO邸での演奏会に
                  出演させていただいて3年。
                  ここで知己を得るピアノ以外の
                  演奏家たちも素晴らしい方ばかり!

                  今日はモンゴルの馬頭琴奏者!
                  哀愁漂う音…かと思えば
                  大草原にも響く様な力強い音…
                  変幻自在の演奏に魅了されました。

                  Oさんの演奏のMCも担当した私。
                  午前と午後の2ステージですが、
                  合計100名を超える老若男女の
                  お客人に、分かりやすく、
                  またクラシック音楽に無縁の方に
                  ほんの少しでも興味を持って
                  いただけたら…と、
                  作曲家の楽しいエピソードを
                  ご披露させていただきました。
                  私の生徒でもあるOさん、
                  まだひとりでは演奏会の半分を
                  担いきれないということで、
                  山季助っ人は
                  Oさんの連弾のパートナーとして
                  演奏させていただきました。
                  ピアノはオーストリアのドロテウム
                  (公共オークション)で購入された
                  ベーゼンドルファー!
                  ピアノの解説もさせていただき、
                  お客様はお喜びでした。

                  個人宅なので無人のお部屋だけ
                  ご披露します


                  山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 22:30 * - * - * - -

                  なんだか(^^;)

                  0
                    私は今まで色々な言葉をかけて
                    いただきましたが、
                    今日いただいた言葉に
                    一瞬、固まりました(^^;)

                    私のことを
                    妹みたい、
                    お姉さんみたい
                    (姐御…の意味合いらしい!)
                    お母さんみたい、
                    時に
                    兄貴!
                    …などなど…有難いことに
                    おっしゃっていただいてきました。
                    この辺りまでは、まぁ普通に?
                    受け取ってきました。
                    しかし今日、齢80を優に過ぎた
                    女性から、
                    「私は山季先生を母親のように
                    感じております」と…(爆笑)
                    昨日は昨日で
                    70代に突入した女性の生徒さんに
                    世間話の途中で
                    「山季先生のあとを追いつつ
                    頑張って生きていきますので…」
                    笑えますよね〜ぇ。
                    なんだか…(^^;)
                    私は幾つかしらん?(苦笑)
                    まぁ、感謝して、淡々と、ですね。
                    ありがとうございます。
                    山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 23:10 * - * - * - -

                    難しいけれど

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                      昨晩、就寝前にブログを公開して
                      その後に考えたことがあります。

                      我が父もそうでしたが、
                      介護施設は多様なプログラムを
                      利用者に提供してくださいます。
                      そして、確かに入所の際に
                      利用者の人生や背後関係をお尋ね
                      くださいますが、そのレポートは
                      直接関わる介護士さんには
                      なかなかうまく伝わっていないのが
                      現実です。
                      私の父はカラオケは苦手!
                      また半身不随で言葉も出なくなった
                      とはいえ、体育会系男子!
                      それ故、小さなボールの受け渡しや
                      車椅子に着座したままの
                      簡略化したボーリングなど、
                      様々な補助的なリハビリにもなる
                      レクリエーションには見向きも
                      しませんでした。
                      付き添う娘としては、リードして
                      くださるスタッフに申し訳なく
                      何とか父を取りなして企画参加…
                      ということが多々ありました。
                      ある日、ライブコンサートとして
                      若手美人ピアニストが演奏を披露。
                      その時もお聴かせいただいた際も
                      父の仏頂面に焦りました(笑)

                      今思うと、私も含め、
                      音楽療法に関わる人たちも、
                      日頃、目の前のクライアントさん
                      おひとりおひとりの背後を
                      意識してセッションすることを
                      頭の隅に置いているつもりですが、
                      「その施設の意向に沿って」を
                      やはり優先せざるをえません。
                      しかし、
                      毎日接しない立場の人間こそ、
                      ほんの数分…(限界はありますが)、
                      どなたかおひとりにお声をかけ、
                      「傾聴」して差し上げると良いな、
                      と思います。

                      昨日の「英語でお話したい」という
                      ご希望をお持ちの利用者さんの
                      ように、長いお付き合いでも、
                      施設のスタッフは知らなかった。
                      彼女の本音…そういう一瞬間でも
                      寄り添えたら良いな、と思います。
                      私は今年2月は
                      雪を表すたくさんの日本語
                      3月は
                      春の付く漢字を探しました。 セッション途中に、皆さんの
                      気分転換にもなれば、との気持ちで
                      お楽しみいただきました
                      昨日は私の中国旅行の土産話。
                      すると…
                      「万里の長城を見に行った」とか
                      「戦前、満州に居た」とのご発言が
                      次々に出て、介護職員さんたちも
                      驚きながらも楽しい会話が
                      弾みました。
                      なにせ30名強の利用者さんとの
                      楽しいセッションです。
                      本来なら、少人数で行うべき
                      セッションですが、多いならではの
                      楽しさがあります。 大人数の場合、話の糸口が見えると
                      思い出話はわ〜っと
                      出てくる、出てくる!
                      何分にも山季流ですから、
                      多々厳しいご意見、ご指摘は
                      あると思います。
                      しかし、ご一緒に時間を過ごし
                      「先生、今日も楽しかった〜
                      来月もまた来てケロ!」
                      皆さんにニコニコされると、
                      難しいけれど、私は
                      このスタイルでいこう!
                      と思います。
                      山季布枝 * 山季の気まぐれブログ * 23:10 * - * - * - -
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